金髪ウィッグが安いのは?

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失敗しない金髪ウィッグの通販サイト教えます。

★えっ?安いのに高品質な金髪ウィッグが買える?

 

普段はバイトとか学校とか会社員だったりで、髪の毛を派手にできない・・・という方が愛用するのが金髪ウィッグ

 

ショートやボブやロングとか色々な金髪ウィッグは通販サイトで手軽に購入できます。でも、どこで買ったらよいか分からないんだけどぉ。。。

 

そんな人の為に失敗しないウィッグの選び方と高品質なのに安いウィッグ通販サイトを教えます。

 

その前に・・・良いウィッグのポイントとは・・・

 

「結局のところウィッグはどんなヤツが一番いいの?」というポイントが知りたいですよね。
デザインの好き嫌いで選ぶ前に、まずは大前提としてこれならポイント高いといういいウィッグの基準をまとめてみましょう。

 

つむじが自然

やはりフルウィッグとなると誰もが気になるのがつむじの見え方。

 

隠すためにフルウィッグの上から帽子をかぶるという人も多いですが、かぶり物の上から更にかぶり物ということになるので、暑い時期には地獄ですね。常に帽子ありのファッションというのも悲しいですから、なるべくつむじが良いものを選ぶのは基本中の基本となりそうです。

 

テカリすぎない

新品のウィッグに関しては、このテカリ具合についてはどうにも出来ない部分があるのですが、洗ったりブラッシングしたりするうちにだんだん馴染んでくるのではやく自分に合うようにエイジングするようにしましょう。それでも、材質によってテカリにも差がありますので、なるべく自然なツヤに見えるウィッグを選ぶのが基本です。

 

通気性がよい

日本の夏は蒸しますので、フルウィッグはかなり辛いかぶり物になることはある程度覚悟が必要です。とは言え、夏でもかぶって涼しい軽いウィッグなども発売されていますし、通気性を考えたものは確かに評判が良いです。でもいくら空気が抜けるからと言って、スカスカなものでは困りますので、そこはちゃんと見極めましょう。

 

耐久性がよい

すぐにダメになってしまうウィッグほど高いものはありません。

 

ちゃんとお手入れしていないというなら話になりませんが、少し使っただけで髪の毛の色が退色してしまったり、変なクセや縮れが出て使えなくなってしまったら困ります。一般的なフルウィッグで寿命は2年から4年と言われていますが、丁寧に使うと10年も持つことは珍しくありません。

 

アレンジがきく(耐熱ウィッグ)

ウィッグを買おうと思った人は、だいたいネットで専門のサイトを探すと思います。一度にたくさん買う人はいないと思いますので、選んで選んで選び抜いて1点だけに決めるでしょう。

 

どんな髪型にしたいかによって決めるわけですが、出来れば買った後自分でもいろいろなアレンジが出来る耐熱タイプのウィッグを選ぶことをおすすめします。

 

そうすれば、ひとつでたくさんの種類のウィッグを手にいれたのと同じことになるのでよりお得です。

 

良いウィッグのポイントをまとめると・・・

  • つむじが自然である事(人工つむじなど)
  • テカリすぎないで自然に見えるウィッグである事
  • 通気性ができるだけ良い事。蒸れ蒸れになるのはキツイっす
  • いくら安くても耐久性ができるだけ良い方が良い。すぐボロボロになったりは嫌です。
  • ヘアアイロンやコテが使える耐熱ウィッグである事。自分で自由にアレンジができちゃいます

 

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備考 180℃耐熱でヘアアイロンやコテも使える

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価格

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部分ウィッグ980円〜1,480円くらい

備考 160℃耐熱でヘアアイロンやコテも使える

ウィッグで失敗しないために!購入前の注意点

上記で紹介しているサイトなら高品質なので安心。ウィッグを選ぶ時には、別に決まりはないので好きなデザインを選べば良いでしょう。

 

でもそれは見た目の問題であって、実際に使ってみるとちょっと使いにくかったり、自分には合わなかったりといった不満も出てくるものです。ウィッグを選ぶ時に失敗しない方法をまとめてみましょう。

 

バレてもOK?それともNG?

ウィッグをつけている人は本当にたくさんいますし、別に校則でもない限りつけているからといって何か問題があるわけでもないとは思いますが、なるべく周りにバレたくないなと思う人もいます。

 

自分の髪の毛の状態が悪いからカバーしているんだろうと思われたくないとか、出来るだけ自然に見せたい!とか、いろいろな考え方がありますよね。

 

つけた時の不自然感が◯かXかという点でも、ウィッグを選ぶポイントがあります。

 

ネックなのは、ネットショップなどで見た時は違和感が無くても、同じものが家に届くと別モノみたいに違和感まるだしというケースもあったりします。これは新品なのでしょうがないことなのですが、自然に見せたいなら、外につけて行く前に自分でちょっとエイジングする必要があります。

 

同じカラーでもこだわるべき!

人間の肌の色はまったく同じ人はほとんどいないので、ウィッグをつけた時に自分に合うカラーを探し出すのは、こだわり出すと結構深い話です。

 

でも同じ金髪でも自分のイメージにどうしても合わない金髪もあれば、最高にハマるカラーもありますので、是非ここはこだわって欲しいポイントです。

 

おおまかに分けるとすれば、イエロー系、ピンク系、ブルー系で、例えば同じ金髪でもこの3つの中で分けることが出来ます。ピンク系の強い肌の人がブルー系のウィッグをつけると、これがけっこう違和感になる場合も。髪の毛が「浮いてる」状態にならないためにも、カラー選びは見た目だけでなく自分の肌とのマッチングを第一優先にしましょう。

 

コストは使っていない時のことも考える

ウィッグは、ウィッグそのもののコストとは別に、お手入れのためのコストもかかります。
ウィッグはちゃんとケアしないとすぐに使えなくなってしまうので、キレイな状態に保っておくにはケアのためのコストも計算に入れましょう。

 

なるべくケアが簡単で、丈夫なウィッグが理想ですね。